テントウムシも子孫を残すために営みます

ユキヤナギの葉の上のテントウムシのいつがい
ユキヤナギの葉の上のテントウムシのいつがい
テントウムシの交尾1
テントウムシの交尾1
テントウムシの交尾2
テントウムシの交尾2

多分、交尾中のテントウムシを見るのは初めてだと思います。

ユキヤナギの小さな葉の上に見つけましたので、何枚も撮ってしまいました(^^♪

こんな小さな生物でも、種族保存のための営みを一生懸命に行うのですね…不思議です。

多くの生物が雌・雄とに分かれ、子孫を残すための営みを行います。

何故、自己分裂で子孫を残す過程が一般化しなかったのでしょうか…
生物の創造主がいるとするなら、何故、その創造主は、子孫を残すために、無駄で不安定にも思える過程を設けたのでしょうか…

皆目見当も付きません(^-^;

テントウムシも子孫を残すために営みます” への2件のフィードバック

追加

  1. こんばんは
    全ての生き物が子孫を残すために・・・・・
    生き物の中には命をかけて、その後、死ぬとか食べられるとか
    の昆虫もいますよね・・・・大変な事ですね命がけ
    この2組のてんとうさん模様(斑点?)が違いますねよね
    TVで何かのCMで青いてんとう虫が出てくるのですが(作り物)
    いつも青のてんとう虫っていいなぁ~と思うのですが
    とても綺麗なの?

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  2. Makoさん
    そうなんですよね…カマキリを思い出しました…人間でも、中には、女性に尽くして尽きてしまうという男性もいるかもしれません(^-^;
    同じ場所で2組を観たのですが、一組は同じ模様で、もう一組はお互いに違う模様のテントウムシでした…人間と同じで、拘らないようですね。
    う~ん、青いテントウムシですか…見たことありませんね…水色のカエルなら写真で見たことがありますが。
    爪用のマニュキュアで塗ってみたらどうでしょうか…面白いかも…でも、死んじゃうかも(>_<)

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