蘇州の幹線道路に咲き連なる夾竹桃

高鐵(新幹線)の蘇州駅から車に乗ってメーカーへ行く途中で、あれ、夾竹桃(キョウチクトウ)が綺麗に咲いていると気付きました…
車を止めてもらって写真を撮りたい誘惑に駆られましたが、大きな幹線道路ですので、さすがに無体な我儘は言えません(^-^;

幹線道路の両側に綿々と植えられた夾竹桃は、鮮やか(?)に咲き誇り、我が季節を謳歌しているかのようです。

大きな道路の両側が緑や花で飾られている場面を中国では良く目にします。
…人海戦術に長けているという表現は…よろしくありませんよね(^-^;

残念と思っていたのですが、ランチの場所で、その機会に恵まれたのです(^^♪

夾竹桃

夾竹桃は、赤い花もありましたが、何故か、白い花が圧倒的に多かったですね。

ズームアップした夾竹桃

夾竹桃は、日本へは仏教と似たような伝わり方をしたそうですね。
インド(原産地)⇒中国⇒日本

う~ん、写真は上手く撮れていませんね…場所もちょっと…でしたね(-_-;)
安デジカメでズームアップしますと、かなり限界があります…
なんて、カメラの所為にしてはイケませんよね…腕の問題ですよね(>_<)

2 Replies to “蘇州の幹線道路に咲き連なる夾竹桃”

  1. こんにちわ~
    先ずは、夾竹桃、凄い数で密集していますね
    夾竹桃と言えば、本州で観に綺麗な花、芙蓉だと思いましたが大きな花を観ました。

    何かコメントの件ですが間引かれたとか?
    そそ、私は貝になりたい、云々から急に変わったので??でしたが
    あの後に、色々書いていたのですね。何度もトライしても駄目?
    嫌っていませんよ^^、私が何かしたのかな(自分が知らぬ間、何かやらかしてる事も、でも何もしてないと思いますが)兎に角PC用語解らず続けているおばはんですので💦💦
    懲りずによろしくお付き合いください、
    久しぶりの飲み会だったようですね^^

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  2. Makoさん
    「芙蓉」という言葉は、色々な分野で使われますよね…企業名にもありますし、道路の名前にも、山の名前にもあります…勿論、中国でも見かけます。
    元々は、花なんでしょうかね…実は、makoさんが芙蓉と書かれたので、ウィキペディアをちょっと覗いてみたのです(^-^;

    間引きの件は、makoさんが私をブラック・リストに載せたせいであれば、ことは簡単なんですけど…何故って、その場合は、makoさんに、どうか私をブラック・リストから外して下さいと懇願するだけですのでね(^-^;

    短いコメントは受け付けてくれるようですので、どうしても、ちょっと長くなるようでしたら、短いコメントを連結するような流し方を試みてみます。

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