ボーっとして頭が働いてくれない時に書くこと…

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まあ、頭が働いていても大したことも書けないですが…更に支離滅裂になるということですね(>_<)
それでも書き始めてしまうことに、自分の性を感じてしまいます…なんて、大袈裟かな(^-^;

色々なブログがありますね

ここのところ、色々な方のブログを渡り歩かせて頂き、多少のコメントも置かせて頂きました。

様々な分野で、情報提供という明確な目的をもってブログを立ち上げておられる方々も多いですね…凄いなあ~と単純に思います。
そのようなブログには、ブログ同士の内容がダブってしまっていることが少なくありませんので、ブログごとの特徴を感じさせて頂けないこともあります。
また、コメントを置くチャンスといますか、張り込む余地がないなあ~と感じてしまうことも少なくありません…教科書を目の前にして解説してくださる先生のような、そんな方の介在が必要なのかもしれませんね(^-^;

旅行やお出かけを題材にしたブログも多いですよね…へぇ~、こんな所もあったんだと新発見の気分にさせてくれたりもます(^^♪

料理番組のようなブログも少なくありません…食べる専門のぐ~たらな私からしますと、手の掛かるプロセスを踏んで、手際よく仕上げてゆくという投稿の内容には敬服してしまいます(^-^)

住んでおられる地域の風土や文化的な特徴を紹介なさっておられるブログは…多いですよね(^-^;
よく調べて書かれているんでしょう…ふ~ん、そうなんだと思わされることもあります。
でも、敷衍がお出来にならない面もあったりしますので、コメントを置かせて頂いても、一方通行になってしまうこともあります(-_-;)

私のように、いや、それ以上に映画やドラマが好きという方のブログもよく目にします。
映画やドラマ自体だけではなく、制作に携わった方々に関することまで、さすがに詳しいですね。
でも、ご自分の枠からハミ出そうとはなさならい方々もおられるようですので、感じ方や楽しみ方のお話しには進展しない場合もあります…いや、その方が多いかも(-_-;)

今では珍しく拝見する程度ですが、釣りのブログもありますね…一時期はよく拝見してました(^-^;
豪快な釣りから、静かに耐えるかのような釣りまで、結構範囲が広いですよね。

まあ、色んな種類(?)のブログが氾濫しております…私は良い事ではないかと思っているのですが…

さて、初めて面白い…私にとって…文体のブログに出会ったのです(^^♪
ボサノバ調とでも言えそうな文体で書かれたブログです。
これは楽しめそうと思い、早速、コメントを置かせて頂いたのですが、ところが、頂いたお返事は、生真面目な普通の文体で書かれた真面過ぎる内容でした…ちょっと…ほんのチョッピリだけ…ガッカリしましたね(^-^;

もしかして、あるいは、私が置かせて頂いたコメントに不快さをお感じになられた方もおられるかもしれません。
勝手ながら、ここでお詫び申し上げます。

中国の穀物輸入量は大幅に不足

さて、洗濯が済み、それを干し終わり、食料の買出しに行って、帰ってきたところです。
上海では、ボーっとして道を歩いてますと何回でも死ねますよ、と冗談半分に出張者にお話しすることがありますが、まあ、死なないまでも、怪我をする確率は、かなり高いですね。

お話は全く変わりますが…

米中貿易戦争の煽りのお話しです。
中国商務部の報告では、
中国の米国からの大豆の輸入量が、今年1月ー4月の期間に前年同期比で70.6%減ったそうです!?…70.6%に減ったとは言われていません(^-^;
2018年1月ー4月⇒2019年1月ー4月
約1466万トン ⇒ 431万トン

ところが、ブラジルからの輸入が同時期で、
約1055万トン ⇒ 約1549万トン
に急増しているそうです。

また、わずかばかりの輸入があったアルゼンチンからの輸入が同時期に23倍⇒215万トンになったと言います。

単純計算しますと、それでも中国の買付け量は、前年同期よりも335万トンも減っていることになります。
このままの流れで、米国から大豆が一粒も入らなくなったとしたら、貿易戦争というよりは経済制裁の面が色濃くでてきますでしょうね。
しかも、南米から中国は、その増量分をどれだけの高値で買わされているのか…

更に、噂話があります…それは、中国はイランと手を組むことによって、米国と武力で対抗できるという内容です…その信憑性は、私には全く分かりません(-_-;)

また、中国政治の専門家とも言える某大学の教授によりますと、「中国にも我慢の限界がある。事前通告しなかったとは言わせない」というような意味の言葉が政府機関紙に掲載されたそうです。
以前の中国の戦争や局地戦では、事前にそのような言葉が発信されていたそうすので、その教授は、もしかしたらという疑念を抱かせるようなお話をなさっております。

何も知らない状態で疑い出したらキリがないのですが、先日のトランプ大統領は日本の首相に、万が一の時は頼むぞ、それなりの犠牲も覚悟してくれよと念を押しに来日したのではと疑ってしまいますよね…現代の戦争は、大国は自国本土で戦うことはなく、外での局地戦ですので、それを思いますと、一番危ないのは日本ということになりかねません(-_-;)

私には、決め付けるような言い方が出来ることは何もありません…
ただ、関係するビジネスの現場の方々はピリピリなさっておられるうようです…Foxconnも仕入れソースの大幅見直しを行っているそうですね。

まだ、ボーっとしてますね…暑さと眠気のせいかもしれません(^-^;

7 Replies to “ボーっとして頭が働いてくれない時に書くこと…”

  1. こんばんは
    ブログも色々有りますよね
    私も好きで読ませて頂くのは、私もファンである人達の事を書いてる
    ブログが2~3人位いて、書いてる方方は熱狂的なファンの方なので
    情報を得られるという意味で(その人達の情報はFBとかでも見れますが)
    韓ドラファンの方もストリーや感想を書いたりと凄い!ですね

    料理の方もいますね、私は花が好きなので、花の写真があったりすると
    いずれも読みにげです?写真の綺麗な方も居ますね、
    載せる方は、構図なども考えて撮っているようですが
    私なんぞは・・・・手当たり次第^^;

    こんななのによくsimple10 さんのような深い内容のブログを書く方が
    薄っぺらい中味のない私の所へ寄って頂くなと・・・・
    ま、箸休めってのも有りますね? えへへへっ^^;

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  2. Ma~koさん
    ははは、makoさんにからかわれてしまったようですね。
    「箸休め」っていう言葉に本当に久し振りに触れました…面白いですね。
    「薄っぺらい中味のない」という表現も、私自身のブログを反省する時に使う言葉ですね(^-^;

    そんなことより、何回か申しあげておりますように、「相性」だと思います…相性ですよ(^^♪

    私がコメントを置かせて頂いても「コメントをありがとうございます。そのとおりですね。今後ともよろしくお願いします」というようなお返事を頂くことが多いですが、まあ、「はい、ご苦労さん」とか「勝手にほざいてろ」とかいう意味なんだろうなと思ったりするわけです…私は決め付けるような、あるいは、非難するようなことは決して書かないのですが…変な奴だと思われる場合が多いのかもしれませんね(-_-;)

    Makoさんは、私のコメントにしっかりと反応して下さいますでしょう…そりゃあ~、感激しますよね…異国の地で知り合いに出会った時のように…(^-^)

    まあ、相性の問題は、私が勝手に考えていることですが、makoさんも、もし、私のことをウザイ奴だと思われたら、義理返ていどが関の山でしょう…と思っているのですが…

    私の家内が宝塚に凝っていた時代がありまして、その当時は2チャンネルなどを良く見てましたね。
    私も韓ドラに凝っていた時期がありましたが、DVDを借りて観るだけでした。
    ただ、韓ドラのDVDを借りる時は、ちょっと恥ずかしかったという記憶があります。
    周りがおばさん達ばかりだったのです…本当でしたよ(^-^;

    以前(昔)、あるプロのカメラマンが言ってましたが、気に入った一つのシーンを何枚も撮って、その中から出来映えの良い写真を選ぶんだそうです。
    その当時はフィルム写真でしたから、私のような素人には金が掛かって出来ることではありませんでしたが、今では何方でも簡単にできますよね…デジカメですから、何枚写真を撮ってもお金が掛かりません。
    それでも、私は一枚しか撮りません…あっ、失敗したと思った時だけ、2・3枚撮りますが…面倒臭りやなんです(>_<)
    まあ、私が使っているのは、安~いスマホと8千円程度のデジカメですから…高望みしましてもね…(^-^;

    先日、一緒に飲みに行ったことのある知人が、自分のブログへのアクセス数がここ数日間で4万に達したと喜んでおりました…ワォ~、凄いなあ~と思いましたが、でも、真似する気も興味もありませんね…その方のブログを紹介しましたら、makoさんも、きっと、そう思われると思います。

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  3. こんばんは
    「手話サークル」の所にコメント頂いたので
    どんな内容だったかしらと読みに行きましたが
    2006年でしたかサークルに入ってまぁまぁの時期で
    手話が何たるか!!と分かってきたような解ってないような
    真面目でも何でもないですが、でも障がい者の大変さとか
    この頃、身体障がい者の通所施設にボランティアにも行ってました。
    その時、すでに良い歳でしたが、身体障がい者をまじかに見たといいますか
    娘と同じような年頃の子が車椅子の生活重度ですね
    自分で歩くこと、食べる事、トイレもできず、そのような子供達を見た時のショック
    私は、そのような子供達の世話はしていませんが、そこの併設のリサイクルショップのボラで
    毎週その様な子供達と顔合わせるわけですが、子供さん達の親も明るく、職員さん達も心細やかに子供達に接していて、この様な職業に就く方方は凄い!!
    私には無理な仕事だなと感じました。
    何が言いたいのか分らなくなってきましたが
    障がい者との係わりが少々あるということかな、手話で聾唖者との係わりができ
    昔聾者は、聾学校で手話をつかっては駄目と言われた時代、口話教育が主
    今は、手話言語条例が各地で成立され、手話は聾者の言語
    私はただサークルにて聾者夫婦に習っているに過ぎませんが
    重度の身障者や聾者を見て自分はなんと幸せなことかと・・・・これは身障者を蔑視しての言い方ではないですが…上手く書けませんが、このぐらいにして

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  4. Makoさん
    わざわざ、こちらの方にお返事を頂くなんて、返って、ご負担をお掛けしたようで済みません(>_<)

    そうなんですね…具体的に接してらしたんですね…単純な言い方しか出来ませんが、そのように具体的に行動を起こせる方は凄いなあ~と思っています。
    口では色々言えても、具体的行動が伴わない人々が普通におります…私もその中の一人なのですが…(-_-;)

    私は小さな子供のころから右耳が不自由でした…今では全く聞こえません。
    片目の方は遠近感に困ると言われますが、片耳は、どちらの方向から音がするのか大変分り難いですね…ガヤガヤする場所で聞きたい声/音を拾うことも難しいです。
    そんな話を、昔、友人としてた時に、鼻の穴も二つあるけど…風邪で片方が詰まった時には、臭いのする方向が分らなくなるんだろうか…という話題になたのですが、う~ん、どうなんだろうねぇ~で終っちゃいましたね(^-^;

    「今は、手話言語条例が各地で成立され、手話は聾者の言語」ということですが、いっそのこと、「手話」を世界の共通言語にしてしまおうという案があっても不思議はなさそうですね。
    手話には大変便利は面もありますよね…双眼鏡や望遠鏡を使いますと、かなり遠くからでも伝達ができます…見える限りはです。

    古いですが、私も身体障害者に関します一面的な投稿をしたことがあります。
    「身体障害者は、健康な人々のために存在する!?」

    ご体調がすこぶる良い時に読んで下さるのであれば幸いです。
    そうでなければ、お気分が更に悪くなる可能性があります…(^-^;

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  5. Sinple10様

    米支覇権闘争での影響で、米国が大豆の輸出量をそこまで減らしているのですか。…
    米国(裏)のやり方は大戦当時から少しも変わっておりませんね。汚い手口です。

    他国からの輸入で補えるのであればそれに越した事はありませんが、足元を見られる可能性もあり、そのあたり上手く政治的交渉が為されないとキツいですね。
    李克強首相の経済手腕は高いのでそのあたりは左程の事ではなさそうですが。…

    米支闘争にどの様な決着が着こうが、世界各国の超一流となり得る人材は、米国は勿論ですが、支那へも向かいます。
    将来的にこのあたりのバランスが取れていれば、支那が一気に大国から転げ落ちる事はないでしょう。
    しかし、そのためにはやはり支那が民主化される事が必須でしょう。
    兎にも角にも共産主義がガンである事は此度の香港を見れば解ります。
    何とか民主化する良い方法が無いものでしょうかね〜

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  6. 生きる塾さん
    お久し振りですね。
    私の幼稚なレベルに呆れて、去られたのかと思ってました(^-^;
    どうでもイイことばかり書いてますので…(-_-;)

    専門家でいらっしゃる生きる塾さんのレベルの課題は、私には全く分かりません。

    中国の民主化に関する中国研究者のコメントを昔読んだことがありす。
    彼は、中国は自己浄化的に民主化されることはないだろうと言ってました。
    その理由は、たとえ何十万という大きな民主化運動が起きようとも、それは広がりを持たず、政府に潰されるだけだということでした…当時でも、7~8千万人と言われた共産党員の数からすれば、数十万人といえども虫けら同然です。
    それだけ、中国人には協調性がないといいますか、我関せずという独立性が強いということなのだと思います。

    上海の多くの中国人たちの性向を見てますと、自分の利害に直接関わることに対する対応は非常に早いです…そこには社会的な視点も理屈も無いのです…単に、そうしなければ/そうすると自分が損するという意識が強いだけですね。
    これは、彼らのルールを守る/守らないという、彼らが言うところの「素養」をみれば分かります…極端なのです…勿論、中国国民全てではありません…私の周囲にも素晴らし素養を持った中国人もおります。

    政府が中国国民のそうのような側面を把握しているが故の、暴力的な統制/統治なのだと思います。

    このような現象は、中国の歴史では絶えず存在してきた言われる、表の権力者(皇帝)と没交渉を決め込む裏の権力者の存在に現代でも影響されているのかもしれませんね。
    今で言いますと、政府は受け入れるが、認めている訳ではないということなんでしょうね。
    つまり、政府が裏の権力層に特別な危害を加えない限りは、裏の権力層は政府に反抗はしないということなのでしょう。
    因みに、毛沢東は、いわゆる、「裏」の出身なんだそうですね。

    余談になりますが、昔、既存組織に対して反抗するグループの潰し方を先輩に教わったことがあります。
    一般的には、その反抗グループのリーダーを潰すことが言われますが、それが正攻法なのでしょう。
    ただ、意外と、リーダーを裏で操ている者がいる場合が少なくなく、その者を潰さないと、リーダーを潰して一時的にそのグループが消滅したかのように見えても、更に強化されたグループがニューリーダーと共に再登場してくるということでした。
    まあ、そんな姑息な手段を講じなくとも、殲滅してしまうのが最良なのかもしれません…でも、普通は、殲滅しませんよね…何故なら、その反抗グループの中には、既存組織が必要とする人々もいるのしょうから。

    中国共産党は、党員の教育を強化しているそうですね…教育は安定した統治のためには必要不可欠の要素ですので…まあ、来るべき動乱(?)に備えての面が強いのでしょう。

    中国政府が宗教に対して過剰(?)反応をするということは分かります…損得勘定の意識が強いが故に統治し易いともいえる中国国民が、その損得勘定の意識が弱まるとするなら、そこには、強大な反抗勢力が発生する可能性があります。

    革命の「革」には「命を取る」という意味があるんだそうですね…以前、中国人に確認したことがありますので、多分、そうなのでしょう。
    つまり、民主主義的な、あるいは、平和的な改革とか革命なんてあるわけがないということになりますね。

    私は、中国の民主化には強力な外圧が必要なんだろうなと思っております。
    多分、CIAがこそこそやる程度ではダメなんでしょうね。
    そして、外圧で中国が変わり、安定した統治に向かうためには、分割が必要だろうと思います。
    そうでなければ、いずれ、世界覇権の野望は続いてゆくと思います。

    そうですよね、才能は買えますからね…
    1960年に設立されたOPECでも、原油価格が1ドル上下するだけで、どこの国の経済はどうなるかという詳細な分析がなされていたようです。
    まあ、セブン・シスターズが得意とした分野ですが…そのような専門家たちが買われたのでしょうね。

    中国のプロサッカーを見ると感じますが、国とか社会の将来を考えて活動するという意識は希薄そうですね…高額で連れてきている外国人選手の何と多いことか…中国の国内記事でも、これでは中国人の選手が育たないと非難している状態です。
    ですから、産業・研究分野でも、かなりの才能が中国に流入しているのでしょうね…尤も、人ではなく、手っ取り早く、産業機密やノウハウを買い(?)漁ってきたのかもしれませんが。

    私は戯言(たわごと)しか言えませんが、これからの政治・経済分野における民主主義の必要性に疑問を抱いております。
    的確な判断と決断が出来る人が社会にいるのであれば、そのような人が民主主義という手段によってリーダーに選ばれる可能性は高くないと思うからです。
    極論するなら、将来は、そのようなリーダーはコンピュータープログムによって選ばれた方が良いのではと考えています。
    勿論、誰が、そのプログラムに価値判断力/要素を与えるのかという課題は残りますが…

    元々、民主主義は、正しいとか正しくないとかには全く関係しない、単なる決定手段の一つに過ぎないのですから…私は、特に、社会経済に関する決定には基本的人権とか民主主義的要素を入れるべきではないのではと思っております。

    尤も、基本的人権が無ければ資本主義経済は成立しないと、ある著名な数学者は言ってますが…まあ、古いお話です。

    また、暇に任せて長々と書いてしまいましたね…私の悪い癖です…申し訳ありません。

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  7. Sinple10様
    う〜ん!
    支那でビジネスをなされ、日本と支那の間を行き来しておられるお方ですので、両国での多くの見識、見地を学びたいと思っておりましたし、今もその考えに変わりはありませんが、まずそれ以前に、価値観の差があり過ぎる事に気づかされました。
    以前お書きになっておられました、天皇制についての私からの考えもお話ししたかったのですが、議論しても不毛な事なのでこれ以上はやめておきます。
    ビジネスのご成功を心よりお祈り致しまして、これにて失礼させていただき頂きます。
    是非とも頑張って下さい。
    ありがとうございました。

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