上海の今回の風俗規制の背景は???です

ちょと情報としては古いです…

今月15日に久し振りに接待で、古北界隈のクラブに行きました。

話には聞いていましたが、
店の名前の看板に明かりが灯されていましたね。

店のマネージャーは、看板に明かりがついただけで客が戻って来たと、安堵したような顔で言ってましたね。

その後、818の前を通った時も、おっ、看板が光っていると気付きました。
ただ、ビルの入り口には人がおらず、縁結び7号店のような活気は待ったく感じませんでした。

面白いと感じましたのは、
女の子たちも大変だっと思うのですが、彼女らは、規制の問題を話題にしませんね。
それは、ママ達もそうです…

こちらから話題を出しても、詳細は分からないとありきたりの返事が返ってくるだけでした。

PS.
追記で恐縮ですが、年が明け、2018年の2月初めまでには、2017年8月から始まった強烈な規制は無かったかのように、殆どのクラブ・スナックは元に戻っているようです。
完全に閉店いていた怪しげなマッサージ店も再開しておりますので、今回の一部始終が狐につままれたかのような感じがします(-_-;)

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