国産万年筆は今でもドイツ製に劣る!?

中国の春節連休を利用して日本に一時帰国をしたのですが、
上海に戻る際に、購入していた万年筆を3本も置き忘れてきてしまいました。

うち2本は国産で、プロフィット21と#3776です。
残りの1本は中国製の英雄100です。

再度の一時帰国は何か月も先になってしまいますが、
送り返してもらうことは、万が一のことを考えて諦めています。

仕方がないので、今はパイロットのPRERAを使用しています。

上記4本の万年筆は、

  • 滑らかさ、
  • 書き易さ、
  • 書き味、
  • 書き心地

などという点で、
明らかにLamyの鉄ペンに劣りますね…
国産万年筆の歴史も充分すぎるぐらいに長いのですが、
現在でもドイツ製の万年筆に敵わないという現象は
どういうことなんでしょうね!?

…まあ、個人的な判断でしかありませんが…

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