国民の祝日って、本当に国民のためのもの!?

今日の日本は昭和の日で祝日です…いわゆる、国民の休日です…と言いましても、多くの人々が働いてもおります。

そう考えますと、国民の休日という観念は当てはまらなくなります…それでは一体、誰のための休日なんでしょうかね?

最大公約数的に考えますと、国民の祝日は、官公庁関係…つまり、公務員たちのための休日なんですね。

まあ、それに、一般庶民が御裾分けに預かっているというのが実態ですね…なんか、変ですよね(-_-;)

日本だけではなく世界の国々がそうだから問題ないのだと言いそうな有識者と称される方々の意識構造を変えて、国民全体に適用できる日本独自のやり方が考案されると、私は喜色満面になると思うのですが…

でもまあ、自分で勝手に考えろと!
とでも言われてしまいそうですが…
残念ながら、
その能力を持ち合わせておりません…
有識者でもありませんのでね^^;

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