大いなる矛盾を抱えた似非ヒューマニスト

常々思うのですが、大いなる矛盾を抱えた似非ヒューマニストっていますよね…
まあ、放って置いても大きな被害が発生しない場合は問題ないのですが…

動物を殺さない⇒菜食主義者、毛皮を拒否する人々、ペットとなる動物を保護する人々⇒何故、人間と同じ生物である植物なら食べても問題ないと考えるのでしょうかね…

何故、ペットは保護して他の食物用の動物は殺して食べても問題ないと思うのでしょうかね!?⇒ 必要悪!?⇒ 非論理的ですよね…

基本的な理解としては、彼らは、架空の世界に人間を位置づけて、驕り高ぶっているということなのでしょうね…

人間も自然界に生息する動物の1種に過ぎないのにも拘わらずです…

ただ、人間は、自然界が究極的に調整可能な範囲を逸脱して、殺戮手段を開発しすぎましたね…

しかも、人間自身がコントロール可能な範囲を超えてです…

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