一般庶民の感覚にずれ!?―孤独のグルメ

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外で働いている人々が日々昼食で利用する食堂/レストランを舞台にした料理のドラマ「孤独のグルメ」が中国でも放映されています。
長いドラマですよね。

中国人の友達も観たそうですが、私も何回か観させて頂きました。

目的が極めて明確なドラマですので、その目的に沿った構成自体は良いと思うのですが、長いサラリーマン経験のある私にとっては、続けて観るには余りにも直接的(?)で陳腐すぎるという感が否めません。

ところが、それが人気として長続きしているのでしょうから、私のような一般庶民の感覚がずれてきているのかも…いや、
現実に長続きしているのですから、ずれてきているのでしょう。

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