中国での親不知

日本では親不知が虫歯になったら抜いてしまうケースが一般的(?)のように思ってます。

親不知は虫歯になりやすく、
残しておいても食事で利用する歯ではないからだと理解しています。

しかし、親不知を抜くことは、上海では決して一般的ではないようです。

親不知が虫歯になっても治療して、また、虫歯になったら再度治療して抜かないそうです…
まあ、二人の中國人から聞いただけですが…

その一人が、親不知が虫歯で穴が開いている…
大変痛くて、これから歯医者に行って治療してもらと言っています。

何故、抜いてしまわないのと訊くと、抜くのは痛いじゃないですか!
と言います…

虫歯での歯痛と抜歯の痛さとどっちがより辛いのか…
こればっかりは、ご本人でないと分かりませんね。

かと言って、
中國人が親不知を食事中に使用するということでもないようですが…

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