あてがわれた古いパソコン-その③

256MBの物理メモリで950MHzのCPUがどれほど頑張ってくれるのか……

なかなか、どうしてと思ってましたら、中国の財務諸表のファイルを日本語に訳しながら編集してた時にやってしまいました。

ちょっとした隙(?)に、マウスが画面上で死んじゃいました。
唖然として、動かないことが解りながらも、まめにセーブしてなかったことを後悔しつつ、何回も手元のマウスを動かそうとしている自分を笑ってしまいました。

問題は、Ctrl+Alt+Deleteキーに全く反応しなかったことです。
つまり、タスクマネージャを利用できず、PC本体のスウィッチを長押しするしかなかったのです。

この終わり方では、
作成データが失われるだけではなくシステム・プログラムの方までダメージを被る可能性があります。

作成したエクセルデータは、
案の定飛んで行ってしまいましたが、PCを再度立ち上げても通信が接続されなくなったのです。

この場合、システムの復元に頼らず、取り合えず、チェックディスクでシステファイルエラーの修復を行ってみたら直りました(笑)

尤も、他のダメージがあるか否かなんて調べるつもりもありません……
もしあったら、症状が現れるでしょう。

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