管理されていた物が行方不明とは!?

「第4の顔」

共同通信の記事によりますと、
1970年の日本万国博覧会(大阪万博)時には地下にあった「第4の顔」が今はない
ということです。

万博開催40周年になる今年、万博記念公園を管理する独立行政法人「日本万国博覧会記念機構」が行方不明状態の「第4の顔」の捜索に乗り出したとのことです。

故・岡本太郎さんの代表作である太陽の塔の地上には背面に描かれ;
過去を意味する「黒い顔」、
胴体前部に彫られ、
現在を意味する「太陽の顔」、
未来を表すおなじみの上部の「黄金の顔
の三つがあり、

そして、人間の根源的な精神世界を象徴する4つ目の顔(写真)は塔の地下に展示されていたのです。

不思議に思いますのは、その「第四の顔」が「行方不明」という表現です。

人やペットなどや昔の物が「行方不明」ということはありますが、管理されていた物が行方不明ということは、どういう現象を意味するのでしょうか!?

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