未亡人 - 差別用語なのでは!?

「赤んぼ少女」は日本の漫画が原作のようですが、イントロが長すぎて、ストーリーが進展し始めたと思ったら、赤ちゃんが行う殺人アクションのオンパレードで、幻滅でしたね。

サスペンス物には面白い物が多いですが、ホラー物は、何故か、得体の知れないオドロオドロしさだけが強調されて中身の無いものが多いですよね…
勿論、私の個人的印象でしかありませんが。

有名なキングの映画も、何であんなに人気があるんだろう?
と思ってしまう物が結構あります。
ハッキリ言って、ストーリー構成が悪すぎます。

「P.S. アイラヴユー」は、
35才で夭折した愛する夫との生活を未亡人が回想するストーリーです。

脳腫瘍で亡くなったという設定で、死後に、妻に夫からの手紙が何通か届いたり、また、妻と友人の旅行もアレンジされていたりするわけです。

構成自体は良さそうです。
それでも、恋愛中か、失恋中の方々でなければ、退屈しそうな映画ですね(^_^)

ところで、「未亡人」という言葉は、今では差別用語とされているんでしょうか?

ズーッと以前に、どこかで書いたようにも思うんですが、
「未だ亡くなっていない人」
という意味ですから、かなり問題のある言葉ですよね。

.

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